ビニールハウス部材 特許第6890194号
ビニールハウスの防虫網取付構造 特許第6899009号

当社の強み

農業を始めるまでの
初期費用が安い

農業を始めようと決意を固めたら、気になるのはお金のこと。農地だけでなく、トラクターや軽トラなどの機械、種苗、肥料に水道・燃料費。一体いくらあれば、農業が始められるのか、見当もつかない方も多いのではないでしょうか。
今、普通に農業を始めると、初期費用が平均1,000万円かかると言われています。ビニールハウスの設置費、トラクターなどそれだけでも何百万円の世界です。

しかし、当社の就農支援で様々なサポートを受けていただくことで、各所に必要となる中間マージンを省くことができ、初期費用を抑えることが可能になります。

資金調達に使える助成金のお手伝いもいたします

就農の先輩たちの多くは、自己資金だけでなく、自治体の補助制度や給付金を利用して、資金面の壁を乗り越えています。
代表的な助成金には、無利子で資金を借りられる「就農支援基金」や、一定の条件を満たせば、最大5年間、毎年150万円の給付金が受け取れる「農業次世代人材投資資金(旧青年就農給付金)」などが挙げられます。

当社では各助成金の事前計画から申請のサポートまでお手伝いをいたしますので、お気軽にご相談ください。

新規就農にあたり一番のネックになる初期費用を抑えることができ、
またややこしい助成金の申請に関しても寄り添ってサポートいたします。

自社特許取得の部材

当社では、地域の農業に貢献するべく、長年に渡って数多くのビニールハウスの設置工事に携わってきました。この豊富な実績を活かしてお客様の農作業をサポートいたします。
ビニールハウス全般、小型ハウスから大型ハウスまで対応いたします。

また当社では、自社特許も取得している部材を使用した側面の破れや水滴を防止することのできるオリジナルの農業用ビニールハウスを取り扱っています。ビニールハウスの破れを、そのままにしておくと更に破れが進行し大きくなったりします。そこから雪や雨が降りこんでしまい、作物に被害を与えてしまいます。
それらの被害を未然に防ぐことのできる当社オリジナルのビニールハウスは新規就農者の大きな味方になります。

ビニールハウス部材 特許第6890194号
ビニールハウスの防虫網取付構造 特許第6899009号

自社特許取得部材を使用したビニールハウスで
新規就農者の大切な作物をお守りします。

農業用の新しい酸素水を
導入できる

当社が取り扱っている酸素水は、ナノバブル・ファインバブルと呼ばれる気泡の中に酸素を注入し、水に溶け込ませた日本最先端の技術が詰まった新しい酸素水です。
ナノバブル・ファインバブルとは、通常の気泡であるセンチバブルやミリバブル以上に小さく、その物理的、化学的性質が注目を集めています。

ナノバブル・ファインバブルを農業に利用するメリット

収量30%以上増加

実の重量のUP、生長促進による収穫期の長期化

品質向上

奇形果の減少、日持ち向上、エグ味抑制

病害減少

湿害・肥料焼けの防止、肥料のイオン化による肥料の溶解促進

土壌環境改善

水はけがよくなる

ナノバブル・ファインバブルを農業に利用することで、
大切な作物をより健全に育成することができます。

就農経験者の声が聞ける

まずは先輩農家さん達の話をたくさん聞いてみてください。
当社では長年岐阜の農業に携わってきた実績から、ベテラン農家さんや新規就農した先輩達の生の声をきく事ができます。これまで経験してきた方の生の声は、あなたに力を与えてくれるはずです。

また下記のページでは当社の就農支援を受けた先輩就農者のお声を紹介しております。ぜひご覧ください。

先輩就農者の声を聞けることで具体的なイメージをつかむことができ、
新しく農業を始める方の安心感にもつながります。

土壌濃度計算が
無料で受けられる

作物に適した施肥をおこなっているつもりでも、知らずに土のバランスを崩している場合があります。成分のバランスが崩れていると下記のようなトラブルに見舞われる原因になります。

  • 肥料を与えても、発育が悪い
  • 成長の途中で植物が病気になってしまう
  • 植物が枯れてしまう
  • 連作障害が見られる
  • 収穫物の味が悪い

土の健康を保つために色々な資材を使っているのに、逆にバランスを崩しては勿体ないですよね。
当社では土壌濃度診断サービスを無料で行っております。「施肥のムダ」を見つけ出し、その土地に合った合理的な施肥をご提案いたします。

質の良い作物を育てるためには、土壌の質も必要不可欠です。
当社の無料診断で無駄なく理想的な土地へと整えることができます。

農薬の空中散布を行っている

当社では無人航空機(無人ヘリコプター、ドローン(無人マルチローター))による農薬の空中散布を行っております。
従来は人間が行っていた広大な農地への農薬散布を無人航空機(無人ヘリコプター、ドローン(無人マルチローター))に切り替えることで、今まで大変だった重いタンクを背負ったりホースを伸ばす農薬散布作業から解放されます。
また足を踏み入れにくい水田や、米など実り茂った作物の上空への効率的な散布も可能となり、時間・コスト共に安全性の確保など、大幅な業務効率を実現します。

空中散布は重いタンクを背負う負担やホースを伸ばす手間から解放されます。
広大な農地でも短時間での散布が可能です。

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